VANESSA FREEMANの素晴らしいアップリフティングで力強いソウルフルな歌に載せられる生演奏をフューチャしたクラシカルでぐっと来るオリジナル曲に対して、それ
ぞれUKから4人のリミキサーの個性が出てるリミックス・ヴァ−ジョン4曲はDJとして時間帯によって使えて非常にオリジナリティーがあって面白かったです! #2のDOMUのキラー・アンセムと#5のDR.RUBBERFUNKによる素敵なチル・アウト系のダウンテンポ・ミックスが得にオススメです!
NICE ONE!
- ALEX FROM TOKYO
The Baker Brothersは、70年代ファンク的楽器音色のチョイスと現代的アレンジとアンサンブルでおしゃれにまとめるバンドだと思います。
「walk into my world」はVanessa Freemanのソウルフルなヴォーカルがフィーチャせれることで、よりファンク色の強い楽曲になっています。
京都期待のショップ&レーベルSOULTAGE RECORDSのカタログ第1弾としてのリミックス集はdomuをはじめとするバラエティにとんだリミキサー陣によって、本場の香りのする間違いの無い一枚に仕上がっています。Trevor
Loveys RemixのVanessaにかけられたエフェクトの美しい広がりと深層ベースループの対比は良いです。
- 糸魚健一(PsysEx(shrine.jp))
今、巷に出回る数知れない音源のうちどれだけのものが果たして数十年後にも人々から愛されているだろうか。DJとして人前に立つ事が許されるなら、インデペンデントな音楽がクラシックとして認知されていく過程にできるだけ参加したい。その中でこのEP:STG-001を永くかけていられたら幸せだと思う。
- DJ ITAL
世界を叉にかけ革新的音楽を送りだすSOULTAGE RECORDSは僕達の期待の星です。
尊敬と感謝を込めてチャーリーパーカーの言葉を贈ります。
『音楽は君自身の体験であり、思想であり、知恵なのだ。もし君が真の生活を送らな
ければ君の楽器は真実の響きを持たないだろう。
- DJ sinkichi
第一弾の方はオリジナルバージョンのpositive vibeが笑顔を誘ってくれます。リミックスもそれぞれの個性がいい感じに出てて流石やね〜。
個人的にはオリジナルとDOMU、NOSTALGIA 77(出だしがニヤリだね〜)が好きかな。
第二弾はFLICKER
TONE 1トラック目の空気感のあるイマジネーションが膨らむノスタルジックサウンドと2トラック目の心地良さとダンスが共存した良質なスピリチュアルダンスはかなり好み。swell
sessionの始まりがオリジナルからオッと思わせる展開の導きかたは技アリ!思わずニヤリ(笑)です。
- DJ KAZUMA (Still Echo)